お肌の衰え感じたら、タマゴの美容効果を試してみて

【卵殻膜】で10年前の肌が蘇る。あなたにもオススメしたい

完全栄養食と言われる「卵」、実は肌にもとてもよい作用があるんです。文字通り、つるんとした「たまご肌」になるため、あなたにも試してほしい!

海外でも、透き通るような白さのマイリー・サイラス、エスティローダーの広告塔でもあるケンダル・ジェンナー、そしてイギリスのキャサリン妃がこの「卵白パック」をしていたとされています。日本でも、美容研究科として活躍している白川三來さんが卵白洗顔のよさをさまざまな媒体で伝えています。

余計な香料、添加物がないうえに卵の成分が肌にとてもよい効果をあたえ、シミやシワ、ニキビや肌荒れ、黒ずみケアまで女性の気になる肌トラブルにひろく対応しているという驚きの卵のチカラ。私の体験伝えます。

こんな人に伝えたい

  • 美容液が浸透しづらくなった
  • 30代半ばになり今までのケアでは追い付かなくなった
  • 肌が乾燥してくすみが目立ってきた
  • ほうれい線、目元・口元のシワが気になりだした
  • お肌に透明感が欲しい
  • 肌のお手入れの時間や手間を減らしたい
  • 同年代の女性より若く見られたい
  • 乾燥肌などの肌トラブルに長年悩まされている

3年前の初体験

当時、ストレスで体調悪かったせいで肌荒れで悩んでいました
化粧水変えたりいろいろ試したけど効果な買ったのですが
テレビで美魔女のマイナス20歳の洗顔法の「卵白洗顔」みたいな放送見て、これいいかもと思って試してみました
しばらく続けているとみるみる肌のコンディションが改善され、色味も透明感が出て明るくなり大感激でした
*アレルギーある人いるので試す人は事前にパッチテストしてください
私は卵と相性が良かったのかもしれませんが卵の力には驚かされました。
でも症状が落ち行くといつの日か卵洗顔も続かなくなりました

30代半ば、目立ちはじめた毛穴をなんとかしたい

その後、数年経ったある日、気がつけばアラフォーを目の前にして日々肌の衰えを実感しつつも忙しさにかまけて対策もせず放置状態。30代半ばになると今までのお手入れではケアが追い付かなくなってきました。目立ち始めた毛穴の緩み、たるみ、くすみ、シワをなんとかしたい。そこで、かつてお世話になった卵のパワーを使えないかと考えていろいろ調べてみました。

効果的に、しかも簡単に肌ケアできる方法はないのか

卵の力には信頼を置いているのですが、卵白を取り分けて泡だてて洗顔する手間は正直言って煩わしい、忙しい毎日が続く中、手間も時間もかけたくないのです。
探したらありました、見つけたのは「卵殻膜」成分を使った製品でした。これスゴイです。

卵殻膜とコラーゲンの関係

よく年齢とともにコラーゲンは減ると言われていますが、実は正確には『Ⅲ型コラーゲン』が減少するのです。Ⅲ型コラーゲンは、ハリや弾力の決め手となるコラーゲンで、赤ちゃんの肌に多く含まれていますが、25歳を境に大幅に減少してしまいます。卵殻膜はこのⅢ型コラーゲンと密接な関わりがあります。

水に溶ける卵殻膜には、肌のハリの素となるIII型コラーゲンを増やす働きがあることが分かりました。 出典:キューピー(株)

水に溶ける卵殻膜には、ヒアルロン酸を産生する繊維芽細胞、お肌のハリを保つのに必要なコラーゲンを増やす働きがあります。 出典:キューピー(株)

保存

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする